『エージェント:ライアン』おすすめ映画度!

監督:ケネス・ブラナー
キャスト:クリス・パイン ケビン・コスナー

『レッド・オクトーバーを追え!』などの原作で知られる、トム・クランシーの人気小説「ジャック・ライアン」シリーズを新たに実写化したサスペンスアクション。

投資銀行員という表向きの顔を持つCIA情報分析アナリストのジャック・ライアンが、世界恐慌勃発を狙う巨大な陰謀に立ち向かう。主演は『スター・トレック』シリーズのクリス・パイン。

共演には、監督も務めるケネス・ブラナーに『プライドと偏見』などのキーラ・ナイトレイ、ベテランのケヴィン・コスナーと、実力派が結集する。シネマトゥデイより引用

エージェント:ライアン あらすじ

ウォール街にある投資銀行のコンプライアンスと経済テロ阻止を目的としたCIA情報分析班のアナリストという、二つの顔を持つジャック・ライアン(クリス・パイン)。

ある日、モスクワの投資会社チェレヴィン・グループの不審な動きをキャッチし、上官ハーパー(ケヴィン・コスナー)にエージェントの現地派遣を要請する。

しかし、彼から返ってきたのはライアン自身による調査命令だった。チェレヴィン・グループへの監査を装ってモスクワへと飛んだライアンだが、そんな彼に同グループの警護員が襲い掛かってくる。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき エージェント:ライアン おすすめ映画度数 star1-3

ケビン・コスナーをこんな風に使うなんてもったいないな〜などと思いながら見てました。

まあアメリカのアクション映画という感じでフツーに楽しめます。が、印象にはそんなに残らない映画ですね。多分。

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