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『弁護人 』おすすめ映画度!

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監督:ヤン・ウソク
出演:ソン・ガンホ

韓国のノ・ムヒョン元大統領が弁護士時代に担当した釜林事件がモチーフで、『JSA』『スノーピアサー』などのソン・ガンホが主人公を演じたヒューマンドラマ。

1980年代初頭の韓国で民主化勢力を弾圧しようとした捏造(ねつぞう)事件が発生し、不当に逮捕された被告の弁護人がさまざまな困難に遭いながらも奮闘する姿を描く。

共演は、ボーイズグループZE:Aのシワン、『明日へ』などのキム・ヨンエら。実際の冤罪(えんざい)事件をテーマにしたスリリングかつ人情味たっぷりの物語が見どころ。シネマトゥデイより引用

弁護人 あらすじ

1980年代初頭の韓国・釜山。高学歴ではないが目覚ましい活躍を見せている税務弁護士ソン・ウソク(ソン・ガンホ)は、ある日、昔なじみのクッパ店の息子ジヌ(シワン)が裁判を控えていると聞き、拘置所へ面会に行く。

ある事件に巻き込まれたというジヌの信じがたい姿を見て、ウソクは何人もの弁護士が断った事件の弁護を請け負うことにする。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき 弁護人 おすすめ映画度数

ウィキペディアによれば、主人公ソン・ウソクは、故・盧武鉉大統領をモデルにしており、韓国国内での観客動員数は1100万人越えだったとか。

冤罪ですからねえ、観ていて釈然としない感は残りますが・・・。

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