『わが母の記』おすすめ邦画度!

監督:原田眞人 脚本:原田眞人 原作:井上靖
キャスト:役所広司 樹木希林 宮﨑あおい南果歩

キャッチコピーは「たとえ忘れてしまっても、きっと愛だけが残る。」第35回モントリオール世界映画祭で審査員特別グランプリ受賞した。

わが母の記 あらすじ

昭和39年。小説家の伊上洪作(役所広司)は実母の八重(樹木希林)の手で育てられなかったこともあって、長男ではあるが母と距離をとっていた。しかし、父が亡くなったのを機に、伊上は母と向き合うことになる。八重もまた消えゆく記憶の中で、息子への愛を確かめようとしていた。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき わが母の記 邦画おすすめ度 star1-2

井上靖の自伝的作品としてということで観ましたが、きっといい話なんでしょうけど、あまり作品の世界には入っていけませんでした。老いてゆく母から本当の気持を聴くシーンはよかった。でも正直わたくしてきには物足りませんでした。

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映画賞受賞歴/わが母の記

第36回日本アカデミー賞/わが母の記

  • 優秀作品賞

第35回モントリオール世界映画祭/わが母の記

  • 審査員特別グランプリ

第86回キネマ旬報ベスト・テン/わが母の記

  • 日本映画ベスト・テン:第6位

 

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