『王の運命―歴史を変えた八日間― 』おすすめ映画度!

監督:イ・ジュニク
出演:ソン・ガンホ ユ・アイン

18世紀の朝鮮王朝を舞台に、第21代王・英祖とその息子・思悼との確執を、二人を囲む女たちの人生や政権争いなどを交えて描く歴史ドラマ。

監督は、『ソウォン/願い』などのイ・ジュニク。『スノーピアサー』などのソン・ガンホと『ベテラン』などのユ・アインが、王と息子を力演。『ダンサーの純情』などのムン・グニョン、『10人の泥棒たち』などのキム・ヘスらが出演している。

壮大で哀感に満ちた物語に加え、重厚な衣装や美術にも注目。シネマトゥデイ より引用

王の運命―歴史を変えた八日間― あらすじ

18世紀の朝鮮。第21代国王として君臨する英祖(ソン・ガンホ)は、息子の思悼(ユ・アイン)を王位継承者にふさわしい学問と礼法に精通した者に育てようと考える。しかし、彼の意に反して思悼は芸術と武芸に情熱を注ぐ青年であった。

そんな息子に対する英祖の失望は次第に怒りへと変わり、一方の思悼も自分の意思を尊重しようとしない父親に憎しみを抱くようになる。二人のすれ違いは激化し、英祖は、ある出来事をきっかけに思悼を米びつに閉じ込めようとする。 シネマトゥデイ より引用

管理人@つぶやき 王の運命―歴史を変えた八日間― おすすめ映画度数 st3

韓国公開初日に26万5千人の観客を動員し、『王の男』『王になった男』を超える大記録を樹立した話題作。

正直、中盤くらいまでは退屈なのですが、ラストのシーンは感動して涙してしまいました。

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