『ある日どこかで』おすすめ映画度!

監督:アンドリュー・ラウ 脚本:クァク・ジェヨン
キャスト:チョン・ジヒョン チョン・ウソン イ・ソンジェ

1980年のアメリカ合衆国の映画で、SF・ラヴストーリー。ユニバーサル・ピクチャーズ製作、カラー(モノラル)、約103分。リチャード・マシスンのSF小説の映画化。「カルト古典」映画としてコアなマニアによって好んで視聴され、2010年の「午前十時の映画祭 何度見てもすごい50本」にも選ばれているように2010年代でも熱烈なファンが多い。ウィキペディア

ある日どこかで あらすじ

母校で初演を迎えていた新進の劇作家リチャードのもとへ現れた老婦人は、金時計を手渡すと“帰ってきて”という言葉を残し去っていく。数年後、再び母校を訪れたリチャードはその町のホテルで一枚の肖像画に心を奪われる。そこに描かれた美女エリーズは、かつての老婦人の若き日の姿だった。日増しに膨れ上がる“彼女”への想いに苦しむリチャードは、ついに時間の壁を越えエリーズと出会う……。allcinema ONLINE

管理人@つぶやき ある日どこかで おすすめ映画度数 star1-5

やさしくて、ロマンチックで、それでいてとても切ない、何度見ても泣けます。女性向けですね。ラフマニノフの音楽がとても心地よく、観終わった後に最初のシーンをみるとさらに泣けてくるという一度に2度泣けた映画です。

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