『もらとりあむタマ子』おすすめ邦画度!

監督:山下敦弘 脚本:向井康介
キャスト:前田敦子 康すおん

『苦役列車』の山下敦弘監督と前田敦子が再びタッグを組み、実家で自堕落な日々を過ごすヒロインの生活を切り取った人間ドラマ。東京からUターンして実家に戻るものの就職もせず、家業を手伝うでもなくただ無為な毎日をやり過ごす若者が、やがて小さな第一歩を踏み出すまでを描写する。『マイ・バック・ページ』などの康すおんや、『アウトレイジ』シリーズなどの音楽を担当した鈴木慶一らが共演。ふがいないが、どこか憎めない主人公の成長物語が共感を呼ぶ。シネマトゥデイより引用

もらとりあむタマ子 あらすじ

東京の大学を卒業した23歳のタマ子(前田敦子)は、父親がスポーツ用品店を営む甲府に戻って来る。彼女は特に就職活動をするわけでもなく、ほぼ毎日惰眠をむさぼり、ぐうたらな日々を送っていた。父親に仕事を探せとせっつかれても聞く耳も持たず、たまに起きているときはマンガやゲームに没頭していたが……。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき もらとりあむタマ子 おすすめ邦画度数 star1-1

何だこれ?っていうのが率直な感想。前田敦子のファンでない限り見ない方が無難?だと思う。珍しく辛口評価。前田敦子ファンの人はエンディングクレジット後にお宝映像があるから最後まで見た方がいいよ。
 

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