『風花』おすすめ邦画度!

監督:相米慎二
出演:小泉今日子 浅野忠信

『風花』(かざはな)は、2001年公開の日本映画。相米慎二監督の遺作となった。製作はビーワイルド、テレビ朝日、TOKYO FM。配給はシネカノン。

原作は鳴海章の同名小説であり、北海道を舞台としたロードムービーとなっている。ウィキペディア より引用

風花 あらすじ

満開の桜の樹の下で目覚めた男と女。男は文部省のエリート官僚・澤城廉司。女は30過ぎの風俗嬢・富田ゆり子。澤城はエリートながら酒を飲みだすと止まらず、必ず記憶をなくす。

いまは酒で失敗し謹慎中。この日も、ここがどこなのか、隣の女が誰なのかさっぱり分からない。しかし、ゆり子の話では、彼女の故郷北海道への5年ぶりの帰郷に付き合うと約束したらしい。

状況を把握できないまま澤城はゆり子とともに北海道まで旅をすることに……。浅野忠信、小泉今日子共演のロード・ムービー。allcinema ONLINE より引用

管理人@つぶやき 風花 おすすめ邦画度数

邦画らしい邦画。話の筋がたまに破たんしてないか?と思うところもありつつも、最後まで魅せられてしまう映画。行き場のない男と女がよく描かれているし、最後ホットしたりするのがよかった。

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