『遺体 明日への十日間』おすすめ邦画度!

監督:君塚良一 脚本:君塚良一
キャスト:西田敏行 佐藤浩市 筒井道隆 志田未来

ジャーナリスト石井光太が、2011年3月11日に発生した東日本大震災から十日間、岩手県釜石市の遺体安置所で、石井本人が見てきた報道では伝えきれていない現状を、ありのままを綴ったルポルタージュ『遺体 震災、津波の果てに』を実写映像化した作品。【ウィキペディアより】

遺体 明日への十日間 あらすじ

東日本大震災の発生直後。定年まで葬儀関係の仕事に就いていた相葉常夫(西田敏行)は、仕事柄遺体に接する機会が多かったことから、遺体安置所でボランティアとして働くことになる。一人一人の遺体に優しく話し掛ける相葉の姿を見て、膨大な遺体に当初は戸惑っていた市職員たちも、一人でも多く遺族のもとに帰してあげたいと奮闘し続ける。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき 遺体 明日への十日間 おすすめ邦画度数 star1-5

他人ごとではないという意味でたくさんの方に観てほしい作品です。そういう意味で星5つをつけました。被災地から離れて住んでいる方にとっては、どうしても他人ごとになりがちですが、被災地に住むひとりとして、この作品を通じていろいろなことを感じとっていただければ幸いです。

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