『her/世界でひとつの彼女』おすすめ映画度!

監督:スパイク・ジョーンズ
キャスト:ホアキン・フェニックス

『かいじゅうたちのいるところ』などの鬼才スパイク・ジョーンズが監督と脚本を手掛けたSFラブストーリー。人工知能型OSの声に惹(ひ)かれる主人公と、生身の女性よりも魅力的なシステムとの恋のてん末を描く。

『ザ・マスター』などのホアキン・フェニックスが主演を務め、彼が恋心を抱く声の主を『マッチポイント』などの女優スカーレット・ヨハンソンが好演。近未来的な物語に息を吹き込む彼らの熱演が胸に響く。シネマトゥデイより引用

her/世界でひとつの彼女 あらすじ

近未来のロサンゼルスで、セオドア(ホアキン・フェニックス)は相手に代わって思いのたけを手紙にしたためる代筆ライターをしていた。

長きにわたり共に生活してきた妻キャサリン(ルーニー・マーラ)と別れ、悲嘆に暮れていた彼はある日、人工知能型OSサマンサ(スカーレット・ヨハンソン)と出会う。次第にセオドアは声だけで実態のない彼女の魅力のとりこになり……。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき her/世界でひとつの彼女 おすすめ邦画度数 star1-3

主人公セオドアを演じたのは亡きリバー・フェニックスの実弟なんですよね。ひげが生えているんで観た後に分かったのですが。OSとの恋を描いたSFなんですが、そんなに現実離れした感じもなく、意外とリアルに受け取れました。ありそうで今までにはなかった恋愛ものなので、たまにはいいかも。

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