『さよなら渓谷』おすすめ邦画度!

監督:大森立嗣 脚本:大森立嗣 高田亮 原作:吉田修一
キャスト:真木よう子 大西信満 大森南朋 鈴木杏

キャッチコピーは「ごく普通に見える夫婦。だがふたりは残酷な事件の被害者と加害者だった―。」であり、ネタバレを含んだこのキャッチコピーは議論を呼んだ。R15+に指定されている。主演は真木よう子。監督は『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』が第60回ベルリン国際映画祭で上映されるなど海外からも注目されている大森立嗣。実の弟である大森南朋も夫婦の秘密を明らかにする週刊誌記者役で出演している。【ウィキペディア】

さよなら渓谷 あらすじ

緑が生い茂る渓谷で幼児の殺害事件が発生し、容疑者として母親が逮捕される。隣の家に住んでいる尾崎俊介(大西信満)がその母親と不倫していたのではないかという疑惑が、俊介の妻かなこ(真木よう子)の証言によって浮かぶ。事件を取材する週刊誌の記者、渡辺(大森南朋)がさらに調査を進めていくうちに、尾崎夫妻をめぐる15年前の衝撃的な秘密にたどり着き……。シネマトゥデイより引用
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