『探偵はBARにいる』おすすめ邦画度!

監督:橋本一 脚本:古沢良太、須藤泰司 原作:東直己バーにかかってきた電話
キャスト:大泉洋 松田龍平 小雪 西田敏

監督の橋本一を始めとして、脚本の古沢良太、脚本・プロデューサーの須藤泰司、音楽の池頼広と東映・テレビ朝日製作のテレビドラマシリーズ『相棒』の主要なスタッフが参加している。【ウィキペディアより】

探偵はBARにいる  あらすじ

行きつけの札幌・ススキノのバーにいた探偵(大泉洋)と相棒の高田(松田龍平)は、コンドウキョウコという女からの依頼の電話を受けて早速行動を開始。しかし、何者かに連れ去られ、雪に埋められてしまうという事態に。報復しようと立ち上がった2人の前に、謎の美女・沙織(小雪)と実業家・霧島(西田敏行)という人物、そして四つの殺人事件が浮かび上がり……。シネマトゥデイより引用

管理人@つぶやき 探偵はBARにいる おすすめ邦画度数 star1-3

あらすじを知らないで鑑賞。初めのうちはバカっぽいだけのエンタメで終わるのかなと思っていましたがフツーに面白かったです。涙ほろりもあったりして。途中から物語の筋書きに検討はついてきますが、それでも最後まで物語の世界にいることができるのは、大泉演じる主人公に血が通っているからでしょうか。続編ができたのにもうなずけます。

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映画賞受賞歴/探偵はBARにいる

第35回日本アカデミー賞/探偵はBARにいる

  • 優秀作品賞
  • 優秀主演男優賞:大泉洋
  • 優秀助演男優賞:松田龍平

第24回日刊スポーツ映画大賞/探偵はBARにいる

  • 石原裕次郎賞
  • 助演男優賞:西田敏行

第85回キネマ旬報ベスト・テン/探偵はBARにいる

  • 日本映画ベスト・テン:第10位

 

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