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『酒と涙とジキルとハイド』おすすめ演劇度!

 
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演出:三谷幸喜 脚本:三谷幸喜
キャスト:片岡愛之助 優香 藤井隆 迫田孝也

二重人格をテーマに据えたロバート・ルイス・スティーヴンソン著作の怪奇小説「ジキル博士とハイド氏」に着想を得た、シチュエーションコメディ。「ただ面白いだけの、笑った後に何も残らない喜劇を創りたい」と三谷が語るように、彼自身が感じる普遍的な笑いと面白さを最もシンプルな形で提示した舞台となり、会場は爆笑につぐ爆笑の連続となった。WOWOWより引用

酒と涙とジキルとハイド あらすじ

19世紀末のイギリス、ロンドン。ある日の昼下がり。科学者・ジキル博士(片岡愛之助)の研究室を恩師・ダンヴァース博士の娘、博士の婚約者のイヴ(優香)が訪ねてきていた。博士は留守で、彼女の相手をしているのは助手のプール(迫田孝也)。やがて帰宅した博士は、イヴの来訪と明日に控えた新薬の研究発表会への緊張からか、奇妙なほどテンションが高い。WOWOWより引用

酒と涙とジキルとハイド おすすめ舞台演劇度数 star1-3

WOWOWで視聴。はじめのうちくだらないなあと思いつつも、知らない間に三谷ワールドへ。ばかばかしいのだけど、テンポよく笑かしてもらえます。藤井隆が面白いのはともかくとして、優香や愛之助さんのこういうはっちゃけっぷりは三谷演劇ゆえに目にすることができる貴重な感じがします。

※2014年9月16日現在、舞台「酒と涙とジキルとハイド」のDVD販売情報、動画配信情報は見当たりませんでした。
 

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